令和8年6月(最新)に『練馬区水害ハザードマップ』が一部改訂になりました。
ハザードマップは、自然災害が発生した際に想定される危険な場所や、避難経路・避難場所の情報を地図上にまとめたものです。
市区町村単位で作成され、そのエリアに自宅や勤め先を持つ人が、災害時のリスクを事前に把握することを目的としています。
ちなみに今回の改定内容は
(1)新たな防災気象情報の運用開始により、防災気象情報一覧を修正
(2)貫井地区区民館の名称変更により、貫井地域集会所へ修正
(3)栄町敬老館の廃止により、避難所一覧から削除
になります。 下記よりご確認ください。
◎ 地図面:浸水区域とその深さを色で示しています。
◎ 学習面:水害時の避難情報や行動指針を記載しています。
是非この機会にご自身がお住いのエリアを再度チェックされては如何ですか。